Googleマップをレスポンシブに対応する方法

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Googleマップをレスポンシブに対応する方法
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Googleマップを埋め込んだサイトはよく見かけますが、そのまま埋め込んだだけだとレスポンシブに対応できません。ですので今回は「Googleマップをレスポンシブに対応させる方法」をやっていきたいと思います。

この記事を書いた人
  • フリーランスWEBクリエイターとして10年の活動実績。WEB制作歴トータル17年。
  • 要件定義からデザイン・コーディングまで全て担当。
  • Webサイト、LPの制作数、延べ100サイト以上。
  • 個人での売上1300万円超えを機に法人化
  • 現在は株式会社Spring DAY代表、兼クリエイティブディレクターとして現役活動中
かすがです
目次

まずはGoogleマップを埋め込む

ご存知方も多いと思いますが、まずはGoogleマップをサイトに埋め込みむ方法を確認しましょう。

画面左にある検索ボックスで表示したい場所を検索します。今回は新宿駅にしました。
そして同じく左のメニューにある「共有」をクリックします。

するとこんな感じのポップアップが出てきますので、「地図を埋め込む」をクリックします。表示が変わりiframeのタグが出てきますので、コピーします。

iframeのサイズを大・中・小やカスタムサイズから選べますが、今回はサイズはCSSで指定しますので特に何も指定しません。
そして、表示したいところにiframeタグを貼り付けると下のように表示されます。簡単ですね。

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